とにかく保険料は一円でも安くしてほしい。
だからといって万一の時の補償は疎かにはしてほしくない。
それがドライバーの本音だと思います。
補償を疎かにせずに、保険料を安くするためには、なにを削れば良いのかといいますと、
広告? それはダメです、企業の都合上削るわけにはいきません。
じゃあ、無駄なとこを削ってくれ。ということで、三井ダイレクトの自動車保険は代理店を通さず顧客と直接インターネットや電話を通して契約することで、保険料を安くすることにしているようです。
また保険に付属する様々な特約を、必要な場合だけつけることで不要な部分を削りとり、さらに保険料を安くしました。
さらにさらに、たとえば35歳以上の人が運転するなら「35歳以上担保」や、車両保険と抱き合わせの「車両保険セット割引」、新車なら「新車割引」と、様々な割引プランが用意されているのもうれしいです。
補償で手を抜くのではなく、無駄(?)な部分を削ることで、保険料を安くする三井ダイレクトの自動車保険は、この不景気な時代にこそオススメの保険だと思いますよ。
コメントの投稿